エンジュク株投資セミナー
2012年02月12日

証券ディーラー山本伸一の株式ギャップハンター

証券ディーラー山本伸一の株式ギャップハンター
後場寄りのギャップを利用してあっという間に利益を上げる“プロの証券ディーラーの投資テクニック”

個人投資家の為のトレーダーズショップ





後場寄りのギャップを利用してあっという間に利益を上げる“プロの証券ディーラーの投資テクニック”を完全マニュアル化!! ●前日までの準備・エントリーの準備・決済方法まで完全マニュアル化! ●勝ちパターンだけエントリーするので、無駄な売買ナシ! ●ファンダメンタルの知識もテクニカル指標の知識も不要! ●エントリーは後場寄りのみなので、短時間で実践が可能なデイトレード! トレードに才能は必要でしょうか? もしも億を稼ぐようなトレーダーになるのであれば必要でしょう。 しかし、投資家として安定的な収益を狙うのであれば才能は必要ありません。 たった1つの「勝ちパターン」を知ることで、そこから派生する無限の勝利が見えてくるのです。
posted by 低位バリュー at 17:08 | 石川 ☁ | 株式投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2012年01月21日

現役モデルの慶応大生が初心者から始めた株式投資錬金術

現役モデルの慶応大生が初心者から始めた株式投資錬金術
チャートは嘘をつかない!月に300万円稼ぐ!







あなたはチャートを見て、その銘柄が買いか売りか一瞬で判断することができますか?


私は、チャートを見て一瞬で、その銘柄が買いか売りか判断することができます。


なぜなら、チャートにはその答えがすべて示されているからです!! その見方を知りたくありませんか?


現役アイドル慶応大生が初心者から始めた月300万円稼ぐ『株式投資錬金術』を大公開!!!
posted by 低位バリュー at 08:32 | 石川 ☁ | 株式投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年11月13日

土屋賢三システムトレード講座特別セット

土屋賢三システムトレード講座特別セット

「そろそろ買いだ!と思って買ったら、株価が急落した。」
「またはまだまだ下がるだろう・・・と思って売ったら、大きく反発した。」








誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

土屋賢三システムトレード講座特別セット


毎日、変動するマーケットを見ていると、

時として、
その値動きから「収益機会では?」と感じてしまう場合があります。



例えば、

「そろそろ買いだ!と思って買ったら、株価が急落した。」

「またはまだまだ下がるだろう・・・と思って売ったら、大きく反発した。」



実際にこのようなことを考えて、トレードをしている方はいらっしゃいませんか?


ただ、このような裁量(=相場観)によるトレードでは、損と得を繰り返しながら、

徐々に大事な投資資金を減らしてしまう傾向があります。


また、相場の変動に一喜一憂したトレードでは、

将来、どのくらいの収益が見込めるのかについても不透明です。


このようなトレードには欠如しているものがあります。

それは、「根拠に基づいて売買を行っていない」という点です。


この根拠に基づいた売買こそがシステムトレードの本質になります。


なぜなら、システムトレードでは、過去のデータの分析上で、

利益が出るタイミングを見計らって仕掛けるからです。


また、予め損切りのルールを事前に決めるなど、売買をルール化することで、

リスクも限定しつつ、トレードが行えます。


繰り返しになりますが、そのいう意味でシステムトレードは、

非常に根拠がある投資方法といえます。


近年、システムトレードは多くの投資家が実践するようになりました。


さて、この「システムトレード」は、

投資を行う際に裁量を排して、
[一定売買ルールに従って売買を行う方法で、

検証(バックテスト)を行うことにその方法を見出します。」

と一般的には知られています。


しかし、上記はシステムトレードの本質とは多少異なるかもしれません。

なぜなら、個人投資家の間で知られている一般的なトレードルールは、
「パターン認識モデル」と呼ばれるからです。


この「パターン認識モデル」とは、異なる区間の移動平均線のクロスや、
RSIといったオシレーター系指標を頼りにしたものなど、
ほとんどのルールはこのパターンに特化したモデルと言っていいでしょう。

しかし、土屋氏のようなプロが利用するシステムトレードは、
このパターン認識モデルとは全く違った方法である「マルチファクターモデル」
を利用しています。

さて、この「マルチファクターモデル」とは、おおざっぱに言えば、
市場の相関性に基いたトレードルールです。

世界には様々な市場が存在します。
その市場とは株式市場、商品先物市場、為替市場、債券市場などですが、
それぞれの市場は実は関連性が高い場合があります。

例)株式市場の動向が為替市場に与える影響など

つまり、マルチファクターモデルとは、
このような市場間の関連性を利用する手法なのです。

そして、このプロの手法は個人投資家でも実践が可能です。


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posted by 低位バリュー at 15:15 | 石川 ☁ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年09月23日

マックの優待券到着

マックの優待券到着

誰でも英語ペラペラになれる6ステップ英会話学習法

マックの優待券を調べてみると


マクドナルドの優待食事券
(ハンバーガー類、サイドメニュー、ドリンクの無料引換券が6枚ずつで1冊)


日本マクドナルドホールディングス株式会社では、毎年6月30日・12月31日現在の株主名簿に記載のある株主様に下記の株主ご優待をご用意しております。

100株・200株 保有株主様: 優待食事券1冊
300株・400株 保有株主様: 優待食事券3冊
500株以上 保有株主様: 優待食事券5冊


・バリューセットになっているバーガー類、サイドメニュー、
お飲み物からご希望商品をお選びください。
・1枚の無料引換券につき、ひとつのご希望商品とお引換えいただけます。
・全国のマクドナルド店舗でご利用になれます。
・利用期限は6ヶ月間です。

※一冊に上記のシートが6枚ついています。シートは切り離して単品でもお使いいただけます。
有効期限:2012年3月31日


マックの優待券を金券ショップで売ると

6枚×5=3000円になりそうです。


「日本マクドナルドHD(有効期限3ヵ月以上)
(ポテト・ドリンク・バーガーのセット×1枚)
※6枚セットなので、1冊の場合は6枚×400円計算
になります。 」


Linuxリナックス.LPIC
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posted by 低位バリュー at 08:16 | 石川 ☀ | マクドナルド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年01月11日

プロのシステムトレードの実践知識を学びたい方

プロのシステムトレードの実践知識を学びたい方

プロフェッショナルを目指す人のためのシステムトレードセミナー(理論編)

石田高聖の投資塾






株式や先物等、機関投資家の立場で長いこと運用をしてきたプロのシステムトレードの実践知識を学びたい方。PCを使ったトレードシステムの構築法実演と、質疑応答に重点を置いた実践的な内容。

【講義概要】
システムトレード入門
プログラム(内容)
マーケットの原則
トレードの原則
システムトレードとは?
システムトレードの特徴
システムトレードの原則
バックテスト
Microsoft Excelの利用の各段階
トレードシステム構築のアウトライン
トレード戦略の考察
検証ファイルの標準的な構成
日々の実行ファイルの標準的な構成
マルチファクターモデルによる予測
マルチファクターモデル(Multi Factor Model)
重回帰分析(Multiple Regression Analysis)
回帰モデルの概念図
重回帰分析例題
重回帰分析、前処理のヒント
重回帰分析の手順
ニューラルネットワーク
トレードシステムの構築
Pan Active Market Database
Yahoo Finance
トレードシステムの実例
Microsoft Excelの代表的な関数一覧
Microsoft Excelの分析ツール
Microsoft Excelの分析ツール
Microsoft Excelの便利な分析ツール
VBAの利用
VBAによる自動化のポイント
条件分岐の代表的なステートメント
ループ処理の代表的なステートメント
マクロの実行速度を上げるステートメント
検証結果の評価・最適化
評価項目
評価の考え方
カーブフィッティングの陥穽を避ける
総括

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
posted by 低位バリュー at 21:42 | 石川 ☔ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年01月10日

投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。

投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。

投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。

・システムトレードで、どうも成果が出ない
または、
・検証では良い結果が出ているが、実践では損失が膨らんでしまっている

こんなお話を聞くことが多くなりました。
時間をかけて検証し、トレードを行っても、
損失が膨らんでしまっては、トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

この問題を、資金効率と資金管理の課題を解決することで
驚異的なパフォーマンスをあげているトレーダーがいます。

システムトレードの世界でも個人投資家に絶大な支持を得ている、斉藤正章氏です。

斉藤氏は、ものすごいスピードで株価が暴落し、市場参加者が青ざめている中で、
逆張りシステムのルールに従って、淡々とトレードすることで利益をあげています。

そして、今回のセミナーでは、斉藤氏がこれまで公開されていなかった
2点の必要不可欠な課題解決方法について言及します。

ではまず、なぜ、斉藤氏は投資家の大多数が青ざめている中、
淡々と売買出来るのか?について、

               ---この逆張りシステム売買ルール詳細はこちらです---
          【買いルール】
                 以下のすべての条件を満たす場合、翌日成行きで買い
                      ・●●日移動平均と株価(終値)との乖離率が−●●%以下
                      ・●日移動平均と株価(終値)との乖離率が−●●%以下
                      ・過去10日間の平均売買代金が1,000万円以上(任意条件)

             【売りルール】
                 以下のいずれかの条件を満たす場合、翌日成行きで売り
                      ・株価(終値)が買値より●●%以上の上昇
                      ・買付日から●●日以上が経過

この逆張りルールは、日中場を見ることの出来ないサラリーマンでも実践可能な、
寄り付きのみで売買する非常にシンプルなルールです。

検証結果を見ると、過去24年間のバックテストデータで、
@単年度で、負けた(マイナスとなった)年が1年もない
A勝率は、80%以上
B平均約20日間のトレードで、利益は約10%と驚異的

という、今までのシステムトレードの常識を覆すような裏づけ結果が出ています。

斉藤氏は、この検証結果から、暴落局面というリスクの高いシーンで、
高いリターンが得られることが、最初からわかっているため、
淡々と売買を行い成果を上げることが出来ているのです。

斉藤氏自身が実践し、年率でも数百パーセントの利益を手にした、
この逆張りシステムトレード手法は、斉藤氏の第一弾のDVD、
第二弾のDVDにて完全公開されました。

そして、その80%以上の勝率と検証結果に、多くの投資家が驚愕しました。

しかしながら、このルールで単純に売買をすると
陥りやすい落とし穴があります。

その、逆張りシステムの落とし穴とは、
資金管理の方法により、リターンにかなりの開きが出ることと、
上昇相場では、投資チャンスが少ない
という2点です。

この点についての認識は、斉藤氏から頂いている以下のコメントをご覧下さい。


私の得意とするのが逆張りであることから、順張りよりも逆張りのほうが有利だと
考えている方もいるかもしれませんが、必ずしもそうではありません。

逆張りは中途半端に下がっている銘柄を仕掛けるのではなく、勢いよく急落している
銘柄を仕掛けるのが逆張りであり、おもに株式市場全体の暴落相場で買いシグナルが
多く発生するという特徴があります。

そのため、年間を通して頻繁にチャンスがあるわけではありません。

もちろん、逆張りだけでも長期的に勝ち続けることは可能ですが、1980年代や2005年のような
上昇相場では逆張りのチャンスが非常に少ないため、そのチャンスを待ってトレードをしないというのは
大きな機会損失になります。

そこで、逆張りの欠点(機会損失)を補完する目的で「順張り(トレンドフォロー)」を取り入れることは、
逆張りのチャンスが少ない上昇相場でも安定的に利益をあげ続けるための
有効なアプローチとなるのです。

逆張りシステムは、実践者の投資資金、資金分散の方法により、リターンにかなりの開きが出ます。
このことについてご理解頂くために、以下の検証結果をご覧下さい。

【事例1】
検証期間:1990年1月1日〜2007年8月31日まで
(A)1200万円の資金を3銘柄に分散してトレードした場合
(B)1200万円の資金を60銘柄に分散してトレードした場合

この【事例1】からわかることは、
・多くの銘柄に資金を分散することで、トレード回数が多くなり、リターンが安定する
・多くの銘柄に資金を分散することで、ドローダウンが小さくなり、リスクが低くなる
・資金分散を行わないとリターンが安定せず、(検証結果では平均損益が大幅なプラスにも関わらず)期間損益がマイナスになる場合もある

このことから、資金管理の重要性がお分かりいただけると思います。

また、逆張りシステムは、上昇相場と下落相場ではパフォーマンスにばらつきが出ます。
上昇相場では、投資チャンスが少ないという弱みがあるためです。

そのため、パフォーマンスを安定させ、上昇相場での機会損失を避けるためには、
順張りシステムを併用することが必要となってきます。

このことについてご理解頂くために、【事例2】をご覧下さい。これは、上昇相場の典型ともいえる
バブル相場の期間の検証結果です。

【事例2】
検証期間:1983年1月1日〜89年12月31日まで
20万円ずつ60銘柄に分散した場合

実は上昇相場では、トレードの機会が通常の約1/9と激減し(24年の平均は207回/年)、年間のリターンにばらつきが出ることがわかります。

これは、以下の検証結果を注意深くみてもわかります。

斉藤氏の逆張りシステムは暴落局面では非常に有効なシステムである一方、
上昇トレンドでは、パフォーマンスが上がりにくいという弱みがあります。

そのため、長期間にわたり安定して高いパフォーマンスを上げ続けるためには、
さらに以下の2点の理解が必要不可欠なのです。
(1)資金効率を上げる為の資金管理について理解していること
(2)上昇相場でも勝つためのトレード戦略を理解していること

現在公開されている逆張りシステムの手法は、勝率、利益率ともに優れた
トレード手法ではありますが、あくまで斉藤氏のシステムトレード戦略の一部でしかありません。

そして、この逆張りシステムの弱点を補完し、”長期にわたり高いパフォーマンスを実現する”
のが、今回紹介させて頂く順張り+逆張りを組み合わせたシステムトレード戦略なのです。

今回のセミナーでは、これまで細部まで明かされることのなかった、
この斉藤氏のシステムトレード戦略の全貌に迫ります。

---斉藤氏のレポートより---
私自身が2010年までを勝ち抜くために必要だと考えるものを項目に挙げるとすれば、 精神論は別として、物理的には以下の3つになるでしょうか。

(1)上昇相場で勝ち続ける「攻め」の戦略
(2)下落相場でも負けない「守り」の戦略
(3)破産を回避するための資金管理術

他にも細かく言えば必要なことはまだまだあると思いますが、私の中で常にイメー
ジしている要素はこれだけです。


今回のセミナーでは、このことを明確にし、
(1)上昇相場で勝ち続ける「攻め」の戦略、
(2)下落相場でも負けない「守り」の戦略について理解を深めて頂くため、

パターン@: 逆張りのみで利益をあげる
パターンA: 逆張りの大量発生時のみ+順張りで利益をあげる

の2パターンについて、解説していきます。
結果として、相対する相場でバランスよく利益を上げている2つのトレード戦略を学びます。

(3)破産を回避するための資金管理術については、以下について学びます。
・ドローダウンへの対処法や成績をコントロールするための考え方
・順張り、逆張りトレードのを組み合わせて運用するための機械的運用モデル
・利回りやドローダウンを意識した資金管理術

今回のセミナーでは、逆張りシステムの資金管理について解説するとともに、
成績を安定させ、パフォーマンスを飛躍的に向上させるフィルター(※)などに
ついても学びます。
※フィルター・・・ここでは資金管理を補う為の、補足ルールの事を指します。

斉藤氏曰く、
もしも、ドローダウンを一定の範囲にコントロールすることが出来れば、
優位性のある手法を忠実に実行しているかぎり、
勝てる可能性が高くなるといいます。

株式投資の最大の目的は利益をあげることです。
しかし、現実には持っている資金の量や許容できるリスクなどにより、ひとりひとりに合った運用方針が必要であるのも確かです。

例えば、「とにかく大きな利回りをあげたい」という方もいれば、「利回りはほどほどでかまわないので安定的に利益をあげ続けたい」という方もいるでしょう。

今回のセミナーでは、皆様のこのような要望を満たすため、ひとりひとりに合った適切な運用方法を提案させていただきたいと考えています。

また、これまでの逆張り戦略に加え、私が実際に使っている順張り戦略を補助的に取り入れたシステムトレード運用術に踏み込み、さらに実践的な内容をお伝えしたいと思います。

システムトレードの経験がない方でも実践できるよう配慮していますので、お気軽にご覧頂ければ幸いです。

斉藤氏は非常にお忙しいため、セミナーを開催する回数も限られております。
その中でも、 本DVDは斉藤氏の株式システムトレードのノウハウを余すところなく
公開している、数少ない非常に貴重なセミナーとなります。

斉藤氏自身も、正直「もうこれ以上の内容は出せません」とおっしゃっているほどです。

今回のセミナーは、「イベント投資セミナー」講師の夕凪氏も実際に参加し、
ブログでは以下のように感想を述べています。


★夕凪氏の投資日記「斉藤正章さんのセミナー」より★

満席大盛況の斉藤正章さんのセミナーに参加してきました。あれだけシンプルな方法で、年間利益を30%, 40%と持って行けるのですね。いやぁびっくりです。「もし40%の利益で物足りない方は... 」と話が続くあたりもすごい。順張りフィルターも、逆張りフィルターと同じ仕組みだったのですね。これは知らなかった。勉強になりました。逆張りは既に実行していましたから、今後順張りの方も私の投資手法に中にいれちゃおっと。
「三角持合いを含めたブレイクアウト系は○○○」「投資手法自体は実はどうでもいいんです」といった斉藤語録にはしびれました。システムトレードに多少でも興味がある方には、本DVDを購入することを強くお勧めします。
単なる投資法だけではなく、結果に至るまでの過程で「何が一体重要なのか」が
しっかりと解説されていますから。

シュミレーション結果が掲載されている計27Pageの「順張り&逆張りシステムトレード別冊資料」
これだけでも元が取れるんじゃないかな。いやいや、10万円分位の価値はあるかも。


下記は実際のシミュレーション結果の一つです。
過去のシミュレーションでは、600万円でスタートした資金は24年で約1億円になります。
夕凪氏がこれだけ評価するのも当然の結果と言えるでしょう。

長期間の投資人生でより利益を大きくするために、斉藤正章氏が実践し
利益を上げている最強のトレード戦略を学んでみませんか?

斉藤正章の毎年100%を目指す!
2010年まで勝ち抜く戦略を学ぶ 順張り&逆張りシステムトレードセミナー

●過去の相場を振り返って
・何を買っても儲かる相場(2005年)
・歴史的な暴落相場の教訓(2006年)

●機械的運用のすすめ
・2010年までを勝ち抜くためのキーワード
・システムトレードって何?

●どんな下落相場でも勝ち続ける戦略
・過去24年間以上無敗!勝率80%の逆張り投資法
・銘柄をスクリーニングしよう
・ケーススタディ
・逆張り投資法のメリットとデメリット

●すべてを決定するのは資金管理だった
・ドローダウンの重要性
・どんな記録もいつかは更新される
・ドローダウンとリターン(利回り)の関係
・銘柄の分散数で成績をコントロールする
・逆張り投資法の利回りとドローダウン

●上昇相場で有利な順張りの買い戦略
・ブレイクアウトと押し目買いはどちらが有利?
・順張り投資法の考案
・銘柄をスクリーニングしよう
・ケーススタディ
・順張り投資法の利回りとドローダウン
・順張り投資法のメリットとデメリット

●成績を飛躍的に変えるフィルターの導入
・フィルターって何?
・シグナル数フィルターで成績を安定させよう
・逆張りに最適なフィルター
・順張りに最適なフィルター

●順張りと逆張りの組み合わせ戦略
・順張りと逆張りどっちが有利?
・お互いの欠点を補う
・理論と現実の違いを知る

●目的に合わせた運用モデルを構築しよう
・運用方針は人によって千差万別
・どこまでリスクをとるか
・そのまま実行するだけの機械的運用モデルの提案
(1)利回りを重視する人の積極運用型モデル
(2)ドローダウンを避けたい人の安全運用型モデル
投資で年利数百パーセントをあげた斉藤正章氏が最強のノウハウを公開。



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2010年まで勝ち抜く戦略を学ぶ 順張り&逆張りシステムトレードセミナー


エンジュク株投資セミナー
個人投資家の為のトレーダーズショップ
石田高聖の投資塾
株から、IPOへ
副収入ゲット
posted by 低位バリュー at 07:34 | 石川 ☁ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

システムトレードで成功したいとお考えの方は

システムトレードで成功したいとお考えの方は

システムトレーダーが行う「システムトレード」とは、
投資を行う際に裁量を排し一定売買ルールに従って売買を行う方法で、
検証(バックテスト)を行うことにその方法を見出します。(ウィキペディアより)

石田高聖の投資塾






近年、この「システムトレード」を実践する方が増えてきました。

しかし、「 システムトレードで、どうも成果が出ない」、 または、
「検証では良い結果が出るが実践では損失が膨らんでしまっている。」 このようなお話を聞くことが多くなりました。

時間をかけて検証し、トレードを行っても、 損失が膨らんでしまっては、
トレードを続けるのさえ、いやになってしまいます。

それではなぜ、せっかく始めたシステムトレードで「勝てない」のでしょう?

おそらくそれは、システムトレードに対する理解が足りなかったり、
トレード方法が相場に合わなかったことなどが考えられます。

ただ、それは一部の投資家の話であって、
実際には、安定的に利益をあげている投資家も存在するのです。

もし、実際に成果を上げている実践トレーダーたちがどのような戦略を行い安定的に収益を目指しているか知ることができれば、
あなたの投資は変わるはずです。

そこで今回開催するシステムトレードフェスタでは、4人の実践システムトレーダーたちが、「安定的に収益を目指すこと」をテーマにシステムトレードにおけるプロのノウハウを公開します。

それぞれの講師の投資環境は異なりますし、実践しているシステムトレードも異なりますので、「安定的な運用を目指すシステムトレード」といえでも、
各講師の実績と経験から基づいたノウハウを学ぶことが可能です。


今回のシステムトレードフェスタでは、

4人のトレーダーの経験に基づいたノウハウと、システムトレードを始めてからなかなかうまくいかない方が今後トレーディングを始める上での考え方、実践方法を学んでいただきたいと考えています。

そのため、システムトレードの入門的な知識を持ち合わせていて、
トレード(株式、FX、先物etc問いません)を1度以上経験したことのある実践投資家、または、知識を十分に備え、 これからトレードを始めようというレベルの方を想定しています。

   過去のセミナーが早期満席となった4人


今回は4人の実績あるシステムトレーダーたちが 安定的にシステムトレードで運用することについて解説致しますが、

実は過去にエンジュクでは4人にそれぞれシステムトレードをテーマとした会場セミナーを開催したところ各講師とも以下のような状況になりました。

・夕凪氏 2010年5月イベント投資セミナー      満席
・一角氏 2009年6月TOPIX先物セミナー       満席
・土屋氏 2007年12月システムトレード構築セミナー 満席

・斉藤氏 2008年10月システムトレードマスター講座 満席

4人とも満席となっています。

そのため、今回のシステムトレードフェスタではこのように多くの個人投資家から支持を受けている講師陣で構成さ れていたので今回も多数の方が参加しました。

以下は、当時参加した方々の感想の一部になります。
・4人の講師みんなの話が聞けてよかったです。(50代、男性)
・色々と新しい知識・ヒントが得られました。(40代、男性、トレーダー)
・内容が濃く、満足のいくものだった。(30代、男性、会社員)
・いろいろな講師の話が聞けたのが良かった。(30代、男性)
・初めて参加したんですが楽しかったです。(30代、男性、トレーダー)
・今回のような良質なセミナーをこれからも開催したい。(30代、男性、会社員)
・こういうセミナーをまたやってください(30代、男性、会社員)

いかがでしょう。
これだけの実績を持っていてと注目を集めている4人がそろったわけですから、今後、この4人が一堂に会する機会はないでしょう。

尚、本講義のセミナーDVDの発売を記念して、
先着100様に限り特別割引(通常価格39,800円 ⇒34,800円)を実施致します。

システムトレードで成功したいとお考えの方は、
今すぐお申込みください。

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posted by 低位バリュー at 07:20 | 石川 ☁ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年01月02日

バリュー株投資は「勝者のゲーム」!

バリュー株投資は「勝者のゲーム」!

業績チェックも、銘柄入れ替えも、『日経会社情報』一冊で万全。割安優良株は、こんなにある。







割安な優良銘柄は簡単に見つけられる! 投資分析の第一人者が40年以上のアナリストとしての蘊蓄を傾けたバリュ−株投資の画期的入門書。自らの実験運用の結果を踏まえ、プロにも負けない投資ノウハウをずばり伝授。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
業績チェックも、銘柄入れ替えも、『日経会社情報』一冊で万全。割安優良株は、こんなにある。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 株式投資は「敗者のゲーム」になってしまったのか(インデックス・ファンドの時代が来た/負け続けるプロたち ほか)/第2部 なぜバリュー株投資は「勝者のゲーム」なのか(バリュー株投資は優良企業への長期預金/バリューの源泉としてのROE ほか)/第3部 バリュー株投資の実践(バリュー株投資の基本方針/バリュー株の発掘と銘柄絞り込み ほか)/第4部 バリュー株実験運用のパフォーマンス(機械的運用のパフォーマンス/ダイナミック運用のパフォーマンス)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
井手正介(イデマサスケ)
1942年生まれ。一橋大学商学部卒。ペンシルベニア大学ウォートン・スクール経営学修士(MBA)。CFA協会認定証券アナリスト(CFA)。野村総合研究所、野村マネジメント・スクール研究理事、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科教授を経て、現在、(有)マネジメント・デベロプメント・インク代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

石田高聖の投資塾
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負け組からの、株勝者への道
posted by 低位バリュー at 06:58 | 石川 ☔ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一般的な個人投資家の方をプロの実力にすること

一般的な個人投資家の方をプロの実力にすること

DVD 公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力

ポイント:プロの実力を身につける

1. 公式の代入だけで投資ができる

DVDの目的は、一般的な個人投資家の方をプロの実力にすることです。公式を覚えることでそれが可能になります。公式は単純明快ですから、迷う余地はありません。どなたでも公式を用いれば同じ投資成果が得られます。下げ相場では大きな損をすることがなく、上昇相場が来たら、投資資産を何倍にもする力が身につきます。

どうして公式にまとめたのか――投資する際にそうすることが楽だったからです。相場の局面ごとに自分ひとりの力で考えようとすると、銘柄やタイミングの決定にあたり考慮する情報が津波のように押し寄せます。それでは結論を出す前に疲れてしまい、考えをまとめることができません。

2. 投資に知識なんて要らない

多くのプロが必要だと言っているほとんどが投資には不要です。儲ける投資をするには要らないものは「要らない」と切り捨てた方が効率的です。
必要な情報はインターネットから無料で得ることができます。

必要な情報
* 各会社の投資家情報
* 各会社の株価、チャート
* 新高値情報

必要のない情報
* 主な経済指標 円や金利、ゴールド、石油価格を注視する必要なし
* 日経新聞 読まなくても投資できます
* 決算書 売上、利益以外不要。賃借対照表、キャッシュフロー不要
* マクロ経済 消費者物価や鉱工業生産といった経済統計不要
* 市場情報 大型株、ディフェンシブ株、店頭株などの区分不要
* テクニカル分析 移動平均線、価格抵抗線、信用残など不要
* 投資指標 PER以外は使いません。PBR、ROE、ROAなど不要

3. 損を避けることに徹する

DVDは大化け株を探すことに主眼を置いています。それと同時に大事なことは、「成功するために大きな損をしないこと」です。一般に、株は儲かる時は黙っていても儲かるものです。相場が上がらない時期への対応に間違いがなければ、資産を減らすことはなく、資産が減らなければ上昇相場が来た時点で大きく勝ち抜くことができます。

4. 筋が通った投資法

ご紹介する公式については膨大なデータに基づき検証を行っていますが、過去データをうまく説明する以上に重要なことは「筋が通っているかどうか」です。

例えば、「業績のいい株は上がる」というのはいつでも成り立つ公理です。業績が悪い株のほうが上がることは、ごく短期間は別として、長期的にはありえません。

また、株価が大きく上伸していくのは必ず新高値を更新した後です。時代の寵児となる株は、これまでのつけたことのない高値をつけていくのです。こうした公理をもとに投資法を組み立てています。

5. 視聴者に求められるレベル

株式投資をしたことのある方。株でなくても商品、為替などの金融取引の経験があれば問題ありません。

基本的な証券用語を目にしたことがある方。たとえば、チャート、日足、終値、PER、経常利益、会社四季報などの単語を聞いたことがあるなどです。

Eメールにて質問を受け付けます。
実際のチャートや会社業績を眺めた場合に「やっぱりわからないや・・」と思うことがあるかもしれません。その時はメールしてください。わかりやすくご説明いたします。
DVD 公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力


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posted by 低位バリュー at 06:51 | 石川 ☔ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年12月30日

儲かる投資の切り口は「新高値」

儲かる投資の切り口は「新高値」

DVD 公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力






公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】実践で勝ち続ける投資力


本DVDは株式投資で成功するための原理原則を示すだけではなく、
時代の主役となる銘柄を発掘できる「公式」を解説する。

幅広い検証を経て公式化されたこの戦略は、公式に至る一歩一歩に理由があり、
長く市場に適合している。

たとえこの公式が広く用いられるようになったとしても、
主役銘柄に基づいた公式はその有効性を長く維持するだろう。
内容はシンプルかつ明快であり、原理は極めてシンプルであるため、
経験や学識の有無にも関わらず、あらゆる投資家が用いることが可能になる。
実践で勝ち続ける力を習得できるはずだ。

■ DVDのポイント:プロの実力を身につける

1. 公式の代入だけで投資ができる

DVDの目的は、一般的な個人投資家の方をプロの実力にすることです。公式を覚えることでそれが可能になります。公式は単純明快ですから、迷う余地はありません。どなたでも公式を用いれば同じ投資成果が得られます。下げ相場では大きな損をすることがなく、上昇相場が来たら、投資資産を何倍にもする力が身につきます。

どうして公式にまとめたのか――投資する際にそうすることが楽だったからです。相場の局面ごとに自分ひとりの力で考えようとすると、銘柄やタイミングの決定にあたり考慮する情報が津波のように押し寄せます。それでは結論を出す前に疲れてしまい、考えをまとめることができません。

2. 投資に知識なんて要らない

多くのプロが必要だと言っているほとんどが投資には不要です。儲ける投資をするには要らないものは「要らない」と切り捨てた方が効率的です。
必要な情報はインターネットから無料で得ることができます。

必要な情報
* 各会社の投資家情報
* 各会社の株価、チャート
* 新高値情報

必要のない情報
* 主な経済指標 円や金利、ゴールド、石油価格を注視する必要なし
* 日経新聞 読まなくても投資できます
* 決算書 売上、利益以外不要。賃借対照表、キャッシュフロー不要
* マクロ経済 消費者物価や鉱工業生産といった経済統計不要
* 市場情報 大型株、ディフェンシブ株、店頭株などの区分不要
* テクニカル分析 移動平均線、価格抵抗線、信用残など不要
* 投資指標 PER以外は使いません。PBR、ROE、ROAなど不要

3. 損を避けることに徹する

DVDは大化け株を探すことに主眼を置いています。それと同時に大事なことは、「成功するために大きな損をしないこと」です。一般に、株は儲かる時は黙っていても儲かるものです。相場が上がらない時期への対応に間違いがなければ、資産を減らすことはなく、資産が減らなければ上昇相場が来た時点で大きく勝ち抜くことができます。

4. 筋が通った投資法

ご紹介する公式については膨大なデータに基づき検証を行っていますが、過去データをうまく説明する以上に重要なことは「筋が通っているかどうか」です。

例えば、「業績のいい株は上がる」というのはいつでも成り立つ公理です。業績が悪い株のほうが上がることは、ごく短期間は別として、長期的にはありえません。

また、株価が大きく上伸していくのは必ず新高値を更新した後です。時代の寵児となる株は、これまでのつけたことのない高値をつけていくのです。こうした公理をもとに投資法を組み立てています。

5. 視聴者に求められるレベル

株式投資をしたことのある方。株でなくても商品、為替などの金融取引の経験があれば問題ありません。

基本的な証券用語を目にしたことがある方。たとえば、チャート、日足、終値、PER、経常利益、会社四季報などの単語を聞いたことがあるなどです。

Eメールにて質問を受け付けます。
実際のチャートや会社業績を眺めた場合に「やっぱりわからないや・・」と思うことがあるかもしれません。その時はメールしてください。わかりやすくご説明いたします。

■ 特典&ノウハウ

* テクニカル分析エクセルシート

買いのテクニカル分析2種類、売りシグナル3種類をご紹介します。このエクセルシートをご提供します。日足データを入力するだけで使えます。

■ プログラム

1. 儲かる投資の切り口は「新高値」
* 株式指数の新高値は新しい時代の到来を意味する
* 個別株の新高値は会社が新しい成長ステージに入ったことを示す

2. 買いの条件は、「誰が見ても成長しそうな会社」
* 成長企業を選ぶ3つの公式
・過去5-7年の安定的成長
・直近2-3四半期の爆発的成長
・今後の揺るぎない成長の兆し、3つのキーワード
* 成長企業を見分けるツール
* 仲間の株の動きを見逃さない
* 買ってはいけない銘柄群
* PERの正しい見方
* 買いのタイミングはこれだ

3. テクニカル分析でより有望な株に絞る
* 出来高に人気の兆しを見る
* ボラティリティの低さは過熱感がないことの証し
* 値上がり幅を予測する

4. 売りの公式
* 売りの2つの基本ポイント
* この悪材料で株を売れ
* 株を売るのはテクニカル。3つの公式
* 損切りルールを明確に持つ

5. 市場の動向を見分ける
* 勝敗を左右する日経平均の行方
* 現在の市況をどう読むか
* 大きな上昇相場が出現する際に活躍する銘柄の特性
* 上昇相場の強さを見分ける
* 下げ相場をできるだけ早く察知する

6. 資産運用の公式
* 全資産のどの程度を株に回すか
* 株式投資におけるマネーマネジメント

付録
買い条件のチェックリスト
どこから情報を得るか(情報源リスト)

■ シミュレーション結果

DVDの方法によって機械的にトレードした際のシミュレーションを紹介します。表は日経平均が最近の最高値だった2007年7月9日(18261円)にポートフォリオをスタートした場合、どのような結果になるかを示したものです。

この期間は買いだけの投資には最もつらく勝率が低い時期でした。株にとっての「最大ドローダウン」の時期(最も大きな損が生じ資産が減少する時期)だったと言えます。それでも最大で17%の損で済んでいるのは、平均して6割が株式、残りの4割が現金だったからです。下げ相場では買いシグナルはあまり出ないからです。

最も強調したい点は、下げ相場でも大きな痛手を被らないで済むということです。経験の深い投資家には既知のことですが、下げ相場さえ切り抜けることができれば、上げ相場で稼ぐのは実は簡単です。

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posted by 低位バリュー at 08:07 | 石川 ☔ | 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする